ニュースはあちこちに出ているけれど、このファミ通のが良かった。
あらゆるカルチャーに影響を与えた巨匠と言えるだろう。
ホラー映画の巨匠、ジョージ・A・ロメロ監督が逝去。ゾンビジャンルの生みの親のひとり - ファミ通.com
ビデオゲームでも『バイオハザード』や『デッドライジング』、『レフト 4 デッド』、『カウンターストライク』系のFPSの“ゾンビモード”、『DayZ』などのタイトルは、同監督の一連の作品抜きで存在しえなかったのではないだろうか。
映画監督としては20本ほどしか監督しておらず、意外と寡作。
ただ、上記にある「あらゆるカルチャーに影響」というのは本当にそうで、ゾンビというジャンルを確立したのは彼の功績だろう。
R.I.P.