パンデミックレガシー シーズン0 12月
最終月。KGBの計画は無事に阻止、ウィルスの情報対策も成功。オプショナルのミッションもギリギリ(アクショントークンの追加が最後の最後で入ってきて間に合った)。

プレイヤーカードの引きが悪くて、チーム作りが大きく遅れて、こうなると工作員・事件対策が追いつかなくなる。もう12月だからということもあってある程度は覚悟の上で放置したが、ギリギリまで状況が悪化。
エピローグはシーズン1に繋がるようにして完了。
あとで11月の選択を見直したら、サビクを見捨てる方が難易度は低かったかなという感じ。まあ、こっちの方が面白かったのでよし。
ニュートン2026年8月号
特集は恐竜。最新情報の紹介。表紙で分かるようにカラフル。スピノサウルスは、ティラノサウルス同様、復元形態が変わってきている。そのティラノサウルスについては派の分析から食事の傾向が分かってきた(成体はバリバリ骨を噛み砕くことは少なかったとの分析)。トリケラトプスの研究からは、分岐進化していなかった(種類が増えなかった)ことが分かってきた。
日本の話だと、タンバティタニス、ササヤマグノームス(角竜類。北米のものと近縁)、ヒプノヴェナトルなど。
まだ議論中だが、従来の竜盤類・鳥盤類という分類に対して、獣脚類は鳥盤類だという説が出ている。このレベルの新説も出てるのか。
写真は富士山。やはり絵になる山だ。
インタビュー記事は「はやぶさ2#」の三枡チーム長。合わせてトリフネのフライバイとか、ハード不調に合わせたソフトのアップデートの話とか。トリフネのフライバイはリュウグウのときよりも速度が桁違い(毎秒数センチvs毎秒5キロ)。
