2026-01-01から1年間の記事一覧
最近は、中ボスにしばらくひっかかるパターンだが、今日ようやく伏羲を討伐。この手のアクションゲームの常だけど、あるタイミングでふっと突破できる。
最終月。KGBの計画は無事に阻止、ウィルスの情報対策も成功。オプショナルのミッションもギリギリ(アクショントークンの追加が最後の最後で入ってきて間に合った)。 プレイヤーカードの引きが悪くて、チーム作りが大きく遅れて、こうなると工作員・事件対…
Newton 2026年8月号 作者:科学雑誌Newton 株式会社ニュートンプレス Amazon 特集は恐竜。最新情報の紹介。表紙で分かるようにカラフル。スピノサウルスは、ティラノサウルス同様、復元形態が変わってきている。そのティラノサウルスについては派の分析から食…
ここで大規模分岐発生。残りレガシーデッキの総取っ替えというなかなかな大技。シーズン1のアレも(分かっていたとは言え)登場。 今回は潜入に時間をじっくりとかけて、2箇所の潜入ミッションを無事クリア。 さて、12月はソビエトのウィルス散布計画だろう…
夏コミのアーリー(2日目)の抽選申し込み。
朝、青森で地震。震度6強で、怪我人が数名、建物100棟以上に被害が出ている。 ほぼ同じ頃にベネズエラで地震。こちらは死者1万人規模の可能性もあるとか。救助活動の真っ最中のはず。 お見舞い申し上げます。
ウェスタンというか剣客ものというか、賞金稼ぎが主人公。人物の確保の仕事を請け負うがそれが子ども。しかも殺されそうということを知って依頼主を裏切る。逃亡生活が始まり、安息の地がないなか、子どものためにあえて依頼主の呼びかけに答えるが、黒幕が…
しばらく、蚨蝶戦で引っかかったが、どうにか突破。
軍事研究 2026年 07 月号 [雑誌] ジャパン・ミリタリー・レビュー Amazon 「小泉悠の戦時下ウクライナ訪問記」(小泉悠)は、4月半ばのウクライナ訪問記。2025年のドローン生産機数が400万機とか、工場は数ヶ月毎に移転しているとか、まだ中国依存が残ってい…
今月は3任務。今回も潜入調査任務が失敗で部分成功。 やはりウィルスの拡散の計画が進行しており、この調子だと12月実施なんだろうな。
宿命の子 上 安倍晋三政権クロニクル (文春e-book) 作者:船橋 洋一 文藝春秋 Amazon 宿命の子 下 安倍晋三政権クロニクル (文春e-book) 作者:船橋 洋一 文藝春秋 Amazon アベノミクス、靖国、尖閣、TPP、慰安婦、戦後70年首相談話、平和安保法制、広島・パー…
新クトゥルフ神話TRPG クトゥルフ2026 (ログインテーブルトークRPGシリーズ) 作者:内山 靖二郎,寺田 幸弘,皐月野 鷽,瀬戸エイジ,七峰 きざし,ほか KADOKAWA Amazon 同書所収のシナリオ「はざまにひとりで」をプレイヤー参加。 ちょっと特殊なシナリオ。7版の…
シーズン2の知識から見てシベリアは怪しかったがやはり、ということでノヴォシビリスク。専用マップが出てきて、そこで調査を行う。この調査、カードが回ってこないと手の出しようがなくて、毎度難航している。出てきた資料はシーズン1のアレでした。 今回は…